『雑多な話』でサブカル!

とりわけ書くことも、関心事もないけれど何かしら文章を書いてブログを更新したいと思う。

 

 

外では雷と間違うような花火の音が短い間隔で鳴り続けている。近くで花火大会が開かれているらしい。そういえば電車の中で浴衣を着た人たちをよく目にした。

 

 

現在恋人はいないが、もしもいたら二人で花火大会に行けたかもしれない。

 

 

思い返せば浴衣デートなるものをしたことがない。これは割と損をしているかもしれない。若いうちに、そうしたデートをしておきたいと思う。

 

 

そういえば、今年の夏は花火を一度も観ていない。しかし、手持ち花火なら馴染みの友人たちとすることが出来た。

 

 

夏らしいことは他にやっただろうか。

 

 

夏といえば花火が一番に想起される。次は海だろうか。後は何だ。かき氷とかか。プールもあるな。

 

 

海にも行かなかった。俺は毎年海に行かない。今年こそは行ってもいいのだろうが、どうも台風が来たりと天候は荒れている。タイミングが来ないまま夏が終わりそうだ。

 

 

とはいえ、そこまで海に行きたいとも思わないのかもしれない。ヒョロい貧弱な身体を晒しても仕方ないだろう。筋骨隆々な男を見ては、彼らのように逞しくなりたいと思うだけだ。

 

 

夏は終わりかけている。最近は、特に昨日今日は割と涼しかった。過ごしやすい気温は虚弱な肉体には助かる。

 

 

話は変わるが、どこか外国に行きたい。北欧とかに行けたら楽しそうだ。

 

北欧といえば、雑貨だろうか。北欧雑貨というのはとても魅力的だ。

しかし、ヴィレバンに売っている誰が買うのか見当もつかないようなマグカップの方が欲しいと思う。取っ手が動物の顔になっているマグカップがあったが、あれは持ちづらいだろうな。

 

 

外国は未だ2カ国しか行ったことがない。もっと色々な国に行ってみたいとは思う。

 

英語はろくに喋れない。どうも英語がペラペラの自分は想像出来ない。そういうものだろうか。

 

 

最近、韓国の映画を観た。寝て目覚める度に容姿が変わってしまう男の話だ。ラブストーリーである。その男は朝目覚めると、人種、性別などの限定はなく姿形が変化してしまうのだ。

 

そんな男が恋愛をするのだが、これがどうもスムーズには行かない。

 

相手側の精神状態が悪化してしまうのだ。

 

まあ確かに、毎日姿の違う人と付き合っていたらまともじゃいられないのも頷ける。

 

 

とても斬新な設定に興味をそそられ観てみたのだ。

 

 

 

最近『書く』意欲が湧かない。といいつつも日記は欠かさず書いているのだけれど。

 

 

ブログに関してもコンスタントに書くことがアクセス数アップに繋がるという節が見受けられるので、このように何かしら書いてしまう。

 

 

しかし、何か書きたいものがあれば書けばいいだけのことで、どうでもいいことをコンスタントに書いてもしゃーないのだ。

 

 

 

今後は、ゆるく更新したい時にしようと思う。

 

 

とはいいつつも、何かしら書きたくなったからこの記事を書いたのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

『書く』意欲はあるらしい。

 

 

 

 

全く関係ないが、

 

 

『あのころ自分はずいぶん年をとっていた。今はもっと若い。』

 

 

というボブ・ディランの言葉を30代で言えたらいいと思っている。