『仕事の定義』でサブカル!

『仕事』、『働く』ということについて数々の著名人がその意義や捉え方を発信してきた。

 

 

・仕事=金を稼ぐ手段に過ぎない

→いかに楽をして稼ぐか

 

・仕事=生きがいややりがい、自己成長に繋がるもの

→楽しいと感じなければいけない、または得意なことで稼ぐ

 

 

このように相反する考えが散らばっている。どちらかが正しいと断定する記事は多いが、私はどちらも正しいと感じる。

しかし、どちらか一方を追求するのは難しいだろう。

 

 

私は、仕事をただの『仕事』として我慢して続けることに懐疑的である。勤め人の場合、最低8時間は働くことが多い。決して短くはないこの時間が我慢というのは、あまり賢い職業選択とは思えない。

 

 

 

私は仕事に『楽しさ』というものを求めたい。それは趣味に興じる楽しさではなく、やっていて計り知れない苦痛でなく、モチベーションが保て、自己成長に繋がると信じることが出来、自分の『得意』が生かせていることを指す。

 

 

 

そうした『楽しい』仕事は長く続く。長く続けば力になる。力(専門的な知識やノウハウ)が付けば、場所にとらわれずに仕事が出来る。そうなれば真の自由を得られると推測する。

 

 

しかし、あくまで仕事だ。いかに『楽(効率追求をすること、いらない真面目さの行使をしないこと)』をして稼ぐかというスタンスは必要である。これを無視すれば壊れる。

 

 

 

結論、

 

 

仕事=『楽しく』『楽に』お金を稼ぐ手段

 

 

 

と定義づける。

 

 

 

 

最近、仕事や働き方について言及された本を何冊か読んで一々考えを揺さぶられていたので、自分なりに定義してみた。

 

 

これは万人において正しくはない。自分で定義するものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『私』だってよwww論文かよww

さてこのタイミングでマスターベー○ションでもしますか!!