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『ブログを新設したよ』でサブカル!

ブログを新設しました。今後は下記URLのブログを更新していきます。 ↓ http://konotakuma.hatenadiary.com/

『水族館、動物園、展覧会の全部観なきゃ気が済まない気持ち』でサブカル!

友人と行くにも、恋人と行くにも、はたまた一人で行くにも変わらずに、僕は『鑑賞系娯楽』を作業ゲーにしてしまう節がある。 『鑑賞系娯楽』とはいわゆるタイトルにもあるような水族館、動物園、展覧会(絵画や美術品)などだ。 最初に言っておくと、こうし…

『サブカル男子を惚れさせるポイント5選』でサブカル!

髪型は前髪重めのマッシュかミディアムパーマ。好きなことは読書とコーヒー。ファッションは古着を絶妙に着こなし、こなれ感抜群。買い物は下北か高円寺。 本記事は、そんな人とは違う独特な感性を持っていらっしゃるサブカルクソ男子を落としたい女性の方に…

『街中を闊歩するサッカー部や野球部のエリート営業社員候補生感は異常』でサブカル!

彼らの恵まれた体格と茶褐色の健康的な肌。 ほどよく付いた筋肉。浮き出る血管と漂う男らしさ。青春の爽やかな汗と可愛いマネージャーとの恋愛が似合いそうな風体。 奴らの圧倒的人生楽勝感、いずれ営業成績一位取るだろう感は異常である。(偏見に偏見を上…

『僕の人生はネタが少ない』でサブカル!

ブログのネタが思いつかない。 学生の頃は書きたいことがポンポン思いついて、僕はポンタカードなのかな?とか思った日もあったのに。 アイデアってどうすれば湧いてくるんだろう。どういうタイミングや環境にいると出てくるんだろう。 おそらく、アンテナを…

『弾丸中国旅行に行ってきた』でサブカル!

中国行った。一泊二日の弾丸旅行だ。 街中は中華料理屋がひしめき合い、中国語が片方の耳から理解を通さずもう片方の耳に流れていく。 賑やかな所だ。人通りも多い。昼時で腹が減っていたので、頃合いの中華料理屋を探し街を歩く。 見つかった。 もちろん、…

『男は皆んなモテる為に生きてるんじゃないか』でサブカル!

バーにて 「俺は最近思うんだよ。男っていうのは皆んなモテる為に生きてるんじゃないかって」 「唐突になんだよ。とりあえずそれは違うぞ。俺は今の彼女一筋だからな」 「そういう問題じゃないんだよ。彼女がいようがいまいが、女の子にはよく思われたいだろ…

『トイレのドアを開けたらそこは大草原』でサブカル!

村人の夢 男はトイレにいる。 毎朝、決まった時間に朝食を食べ、決まった時間にトイレに入るのだ。そのルーティンをこなして会社に行く。 しかしそのルーティンに変化が訪れた。 トイレから出ることにした男はドアを開ける。すると、そこは見覚えのない光景…

『押すだけでストレスが解消されるボタンの話』でサブカル!

ストレス解消ボタン 男はストレスが溜まっていた。 齢は30後半。上役と若手の板挟み、いわゆる中間管理職のような立場にいた。 上役からは無理難題を押し付けられ、若手からは現場の文句を受け付ける。 男は非常にストレスが溜まっていたのだ。 ある夜、仕事…

『モチベーションが跳ね上がるサンダルの話』でサブカル!

魂のサンダル 女はサンダルを3週に渡って探していた。 とはいえ、季節は真夏の直前。今から買っても遅くはない。女が求めるサンダルは限定1000個のサンダルであり、さして栄えていない地元の街にはあるはずがなかった。 女は3週に渡って休日に都会に繰り出し…

『トラウマを消せる機械の話』でサブカル!

トラウマ忘却装置 男が会社を辞めて1年が経った。 職場復帰の目処は立ってない。男はかつていた会社での出来事がトラウマとなり、精神の病に罹っていたからだ。慢性的な食欲不振、胃痛。男はみるみるうちに痩せ細っていく。 男は学生時代部活動に入り、ラガ…

『お金が減らない財布の話』でサブカル!

無限財布 男は勤め人である。 昼休憩、いつもと同じように近くの喫茶店でランチを食べた。会計の時、馴染みの店主に今日のオムライスも絶品だった旨を伝え、財布から千円札を出した。 確認した財布の中身は、ざっと見るに千円札が9枚はあるように見えた。男…

『noteはじめたよ』でサブカル!

新進気鋭の自称クリエイターとして活動してるから暇だったら見てね。(現在フォロワー2) ↓ https://note.mu/roofeehim

『雑多な話』でサブカル!

とりわけ書くことも、関心事もないけれど何かしら文章を書いてブログを更新したいと思う。 外では雷と間違うような花火の音が短い間隔で鳴り続けている。近くで花火大会が開かれているらしい。そういえば電車の中で浴衣を着た人たちをよく目にした。 現在恋…

『ここ1ヶ月で読んだ11冊を紹介』でサブカル!

ここ1ヶ月で読んだ本を何冊か紹介していきます。 『書評』と呼べるようなものではありません。普通に感想を書いてきます。 ちなみに僕は読む本をジャンル分けしてEvernoteにメモしているので、そのジャンルも付け加えて紹介していきます。 まず1冊目。 ジャ…

ルノワール展でサブカル!

明治神宮前から千代田線で乃木坂へ。 目的は駅直結の国立新美術館だ。 8月22日まで開催されている『ルノワール展』に行くためである。 乃木坂駅構内から国立新美術館への入り口の手前、チケットの簡易販売所的なスペースがあった。 おじさんがチケットを売っ…

『性格って変えられるの?』でサブカル!

アドラーは死ぬ2日前まで性格は変えられるって言うけど、果たして本当に性格とやらは変えられるのだろうか。 最近は特に性格を変えたいと思うことが多い。 端的に言えば神経質であり、はたまた物事を無駄に考え込んだりしてしまう節がある。結局自分のこと…

『若者の恋愛離れ』でサブカル!

カップルが前を歩いていたりするだろ。 俺はそういう時、さてはどんな面してんのかって気になるんだよ。 奴らの横を通り過ぎて、何の気なしに振り返ってみるんだ。 すると、その面は様々なんだよ。美男美女の時もあれば、そうじゃない時もある。 けど、男の…

メタ認知でサブカル!

言いようのない不安に襲われることがたまにある。将来への不安というものもあるかもしれない。 まあそれに限らず、なんだかとても憂鬱な気持ちに押し潰されそうな時がある。 自分の無力さや非力さを痛感し、勝手に落ち込み、「俺、まともに生きていけるんか…

『キャロルとの会話』でサブカル!

「私はあなたから見れば、もういい大人かもしれないけど、私は私のことをそうは思わないわ。18の頃と比べて内面的変化がないとは言わないけれど、あなたの歳と比べたら成長しているのか甚だ疑問だわ」 「僕みたいな学生と同じような精神年齢だなんて、どう考…

『学生の何が羨ましいのか馬鹿か?』でサブカル!

社会人になった途端学生を見下したり、変に羨ましがってみたりする奴がいるが、 最高にダサいからやめた方がいい。 お前も学生だったのに何様のつもりだよ。 少しばかり大人になったと錯覚した陳腐な自意識がそうさせているんだろうが、所詮お前はただフルタ…

『有名になるということ』でサブカル!

昨日、近所のショッピングモールのステージに芸人が来ていた。 ステージは一階にあるが、二階の手摺にも人が隙間なく寄っかかっている。 その芸人はテレビに多く出演し、有名人と呼ぶのに顕色ない人物であった。 さして有名でもない人物であっても、ステージ…

『秩父のブックカフェに行ってきた』でサブカル!

秩父にあるPNB-1253というブック・カフェ・ギャラリーに行ってきた。 ブックカフェだけでなく、ギャラリーもあるのだ。 店の扉を開けて中に入るとまず写真の展示が幾つかある。何気ない日常の風景を切り取った写真が多かった。とても好きな写真だった。 入り…

『腹の調子が悪くて病院行ったら、笑っちゃうレベルの量の漢方を処方される』でサブカル!

もう最近腹痛くてさあ。 やっぱ季節の変わり目駄目だわ。最近天候わけわかんないしなあ。8月はやっぱクソ暑いのかな。 この天候の揺さぶりにワイの虚弱な肉体は悲鳴をあげているようで、交感神経と副交換神経のバランスが今年も乱れてきた。 そんで今日病院…

ポケモンGOでサブカル!

歩きスマホ率跳ね上がったよな。 なんか歩いてスマホ眺めてる人皆んなポケモンGOやってんじゃねえかと思うよね。 かくいう私もとりあえずリリース日から始めて現在レベル6なんだけども。 なんか違和感あるよねやっぱり。『そこにいるわけないやん』って思っ…

『雨の代々木公園』でサブカル!

運動不足を痛感し、どこかしら広い公園でも歩こうかと思い立つ朝。 結果、雨なのに代々木公園に出掛けた。 いやテキトーに電車に揺られていたら原宿に着いてしまっただけかもしれない。 雨でも代々木公園にはちらほら人がいた。けれど、人の数よりカラスの数…

『小説「火花」ではなく「花火」を書いてみた』でサブカル!

ぼく『今年は何人犠牲になった?』 友『100を超えてから数えるのをやめた。そのぐらい犠牲者がいるってことだ』 ぼく『もうこんなの散々だ。毎年この時期になると気が狂いそうになる』 友『俺もだ。けど、毎年花火を見たらそんな気持ちもどっかに吹っ飛んじ…

『ブログの方向性がわけわからねえし、書いてる意味もわからねえ』でサブカル!

書くことが思いつかへん。はい、もうここで文章止まった。思考停止。 なんか知らん野菜にブログ乗っ取られたテイで、いずれキャラクタービジネスに発展させることを夢想したり。 完璧に血迷ってやがる。高尚なことも書きたくねえ。人生経験と書こうとしてる…

『ブログを野菜に乗っ取られた!!!』でサブカル...

私は万物の真理を知る野菜だ。おそらく神である。定かではないが神だと思ってくれて構わない。 私はこのゴミブログに奇跡をもたらす為に舞い降りた神である。いや神かどうかは分からなかった。ごめんなさい。 しかし、これだけは確かだ。私はこのブログを買…

『バンド組もうぜのワクワク感は異常』でサブカル!

僕は一度もバンドなるものを組んだことはない。 それが理由かは分からないけれど「バンド組もうぜ」と友人に言われたら、なんかワクワクするのだ。 けれど、僕は楽器を弾けないし、歌も上手くないからどのポジションにも就けないのである。 しかし、これは言…

『何を10年続けるかは割と重要』でサブカル!

『続けること』が何よりも大事なことだと思う。 英語とか全然話せなくても、10年継続して勉強すればそれなりに話せるようになるだろうし。 仕事に関しても10年勤めてれば、色々なことに気付けるようになるだろうし、最初の頃に難しかったことがすんなり出来…

一人称でサブカル!

一人称。 それは人の性格を如実に表す機能を持っている。 『俺』は男の基本的一人称。ヤンキーから好青年までガバガバな範囲を網羅する便利な一人称だ。 『僕』は敬語で必須の一人称。若者で普段使いをしてる人は稀である。人によってはインテリを演出出来る…

『YouTubeでマネーの虎ばかり見てたらホームに流れる動画がマネーの虎ばかりでクソ不快』でサブカル!

最近、YouTubeを見ていたら懐かしい番組の動画にぶち当たった。 マネーの虎 である。 このマネーの虎は2004年に放送が終了したテレビ番組であり、もう10年以上が経っている。 当時ガキだった自分は虎(金を出す人、社長さん)と志願者(事業を起こすため金が…

『昨晩見た恐ろしい夢の話を聞いてくれないか』でサブカル!

昨晩は恐ろしい夢を見た。 複数人の男女で大規模な、目的を持って様々な土地を廻りゴールを目指すという冒険型イベントみたいなものに参加していた。 そのイベントの概要は不明であり、鮮明に記憶にあるのは冒険終盤中の終盤の頃である。 複数人で行動してい…

『ポイ捨てした瞬間に心の中で絶交する』でサブカル!

別に環境問題がーとか言うつもりはなくて(地球が滅びるなら滅びればいいと思ってる節がある)、純粋にポイ捨てする人は嫌いだ。 〜夜〜 ぼく「夜の散歩は気持ち良いね。この季節は気温がちょうど良くて快適だよ」 友人「せやな。おっ自販機。缶コーヒー買う…

『結婚してえええええ』でサブカル!

結婚って凄いよね。 好きな人同士がこれから一緒に暮らしましょうってなって他人が家族になるわけだし、 すごっ! まあ僕も実は結婚したことがあるんですよ。 ビアンカとね!! (初回プレイではフローラ選びましたが、二回目以降はビアンカです。デボラ?馬…

『お前の悩みなんて宇宙規模で考えたらなかったことと同じやぞ』でサブカル!

お前めっちゃクヨクヨ悩んでホンマに辛そうやけど、宇宙規模で考えたらクッソどうでもええことなんやぞ。 なあに一丁前に悩んでるんや。くだらんわ。人間なんてどうせそのうち死ぬんやから、もっと楽しいこと考えなあかん。 どうせ死ぬことを忘れてる奴が多…

『無印○品のワンピースを着てる女のエロさは異常』でサブカル!

なんじゃねと思い、『無印○品 ワンピース』で検索したら、 「あ!やっぱ地味!エロそう!内側に膨大なeroticismを秘めてそう!」 と感じた次第である。 だから俺はこんなことを書きたい訳じゃないんすよ。 そして、こういうことは書かない方がいいのである。…

『ショーペンハウアー、君はそう言うけど』でサブカル!

ドイツの哲学者にアルトゥル・ショーペンハウアーという人がいる。 この人は読書を行うことについてこう述べている。 『読書は他人にものを考えてもらうことである。 本を読む我々は、他人の考えた過程を反復的にたどるにすぎない。 習字の練習をする生徒が…

『仕事の定義』でサブカル!

『仕事』、『働く』ということについて数々の著名人がその意義や捉え方を発信してきた。 ・仕事=金を稼ぐ手段に過ぎない →いかに楽をして稼ぐか ・仕事=生きがいややりがい、自己成長に繋がるもの →楽しいと感じなければいけない、または得意なことで稼ぐ …

『古着屋さんの店員可愛いお』でサブカル!

古着屋の店員さん可愛くない? マルキューのギャル店員やセレクトショップのコンサバ系?的なのは苦手やけど、下北とか高円寺、原宿の古着テイストガールは好きなんや。 あんまゴリゴリの原宿系は苦手やけど。 なんか途中から髪色緑になってたり、ぶかぶかの…

『哲学専攻の女とこの世の真理を追究してえ』でサブカル!

哲学専攻の女と交際してみたい。学部から専攻していて大学院に進学するレベルに哲学に没頭していると尚良い。 学部卒レベルだとにわかな知識をひけらかし、世の中のあらゆる事象において一々哲学的な解釈を披露してきそうで面倒だ。 しかし、ガチガチの哲学…

『爆発的にお前が好きだ』でサブカル!

なんやねんこのタイトル。才能のないロックバンドの3枚目のシングルみたいなタイトルなんやねん。 いや3枚もシングル出してるならそこそこ才能あるやろ。 このタイトル通りに告白したらどうなるんやろうな。 ワイ「前から思うてたんやけど、お前めっちゃ丁度…

『物事は大抵、序盤と終盤が面白い』でサブカル!

シャワーを浴びて風呂に入り、天井を見てボーっと疲れを癒し哲学的な問いを思案していたらふとあることに気付いた。(俺はソクラテスの生まれ変わりなのかもしれない) あれ?人生って序盤と終盤は面白いけど中盤はキツくね。 ということを一人で感じていたの…

『裸とギターの組み合わせは最高』でサブカル!

俺はギターを前に掛けてれば、ふる○ちんだろうが何だろうがかっこよく見えるんじゃないかと思っている。 いや、もはやそいつは裸じゃない。『ギター』という前掛けを着けてるのだから。 しかし世の中は裸でギターを弾く奴を歓迎しないだろう。 前掛けだから…

東京サブカルエッセイ2でサブカル!

惰性で駄文を綴っていた東京サブカルエッセイをもっと含蓄のあるブログにするために、今までの記事を『ブログ創成期』というカテゴリーにぶち込みました。 下のリンクはこのブログの最初の記事です。 読んでると寒気がします。 サブカル男子でサブカル! - …

『自己啓発書は面白い』でサブカル!

割と自己啓発書の類いを軽んじ、それを読む人間も軽んじていた節があった。 しかし、思いの外悩んでいる時は書店にて手が伸びるのは自己啓発書である。 精神的に参ってると、どうも誰かが辿り着いた真理に縋りたいという気持ちが強くなる。 心身共に健康な時…

『なんか知らんけどあいつの脛めっちゃ蹴りたい』でサブカル!

なんか知らんけどあいつの脛(スネ)めっちゃ蹴りたいわ。 という感情に苛まれたことはないだろうか。 俺は歩いてる時、頃合いの奴を見かけては『なんか知らんけどあいつの脛めっちゃ蹴りたい』と思うのだ。 嘘じゃない。三週間に17回思ってると言っても大袈…

『回転寿司と本』でサブカル!

現在、本屋が割と潰れているらしい。 まあよく聞く話である。しかし、本屋側も色々と考えて生存のため試行錯誤をしているのである。 例えば、本×カフェという形態のお店だ。購入前の本をカフェに持っていって読めちゃうやつである。 カフェと本の親和性を考…

『何の為の努力か』でサブカル!

お前は何の為に毎日頑張ってるんだ? 将来の為?ああなるほどな。将来に楽をしたいからか。 将来が来たぞ。もう一度同じ質問だ。お前は何の為に努力してる? 将来の為?またお前は将来の為に生きてるのか。まあいい。 将来が来たぞ。そろそろ死にそうだから…